< >

2016年5月の読書まとめ


2016年5月の読書メーター
読んだ本の数:5冊
読んだページ数:1710ページ
ナイス数:62ナイス

春の雪―豊饒の海・第一巻 (新潮文庫)春の雪―豊饒の海・第一巻 (新潮文庫)感想
これぞ日本文学。これが日本語の素晴らしさ。現代の作家では到底書き得ない文章、到達することのできない世界。それも恋愛物。高校以来の再読は、改めて純文学の素晴らしさを認識させられた。
読了日:5月11日 著者:三島由紀夫

日本百名山登頂記―一歩、一歩 時には半歩〈2〉日本百名山登頂記―一歩、一歩 時には半歩〈2〉感想
今回は富士山に槍から穂高、剣から立山と難易度の高い有名どころが多数。その他にも白馬、五竜、鹿島槍の後立山縦走や南アルプスも。相変わらず凄過ぎる〜!3巻も購入決定☆
読了日:5月15日 著者:池田和

千年樹 (集英社文庫)千年樹 (集英社文庫)感想
短編集だけど、ほとんどが怖い話だった。お笑い系とはすごい落差。著者の幅の広さが窺える。でも、こういうパターンじゃない本の方がこの人の持ち味が出ると思うけどなぁ。
読了日:5月18日 著者:荻原浩

妻の超然 (新潮文庫)妻の超然 (新潮文庫)感想
どうしてこの本を買ったのだったかな?誰かに紹介されたのだろうけど、思っていた内容とは異なりました。最初の話はなんとなく納得感あり。我が家にもこういうところは多い。でも私は浮気はしていません。次の話は男が"そこまでかぁ?"という感じ。今はこういうのが多いのかも。私も酒飲みは大嫌い。だけどそこまでじゃない。飲みたい気分も良く分かる。最後の話はタイトルからしたら期待できたのに全然でした。超然ってなんだ?
読了日:5月26日 著者:絲山秋子

日本百名山登頂記〈3〉―一歩、一歩時には半歩日本百名山登頂記〈3〉―一歩、一歩時には半歩感想
今回大変だったのは裏銀座と南アルプスの奥の方。楽なのは安達太良山とか磐梯山。難しい山はだいぶ減ったかな。
読了日:5月27日 著者:池田和

読書メーター

さざなみ


tumblr_nsk1l1oKWa1uas1u6o3_1280_convert_20160529145729.png


う〜ん…考えさせられる。

静かで淡々としていながら緊張感にあふれ、
ずっしりと重い作品だった。
355325_007_convert_20160529150226.jpg
全てにおいてまさに作品という感じの映画。
昨日のとは大違い。
順番を逆に見てれば昨日の映画は見なかっただろう。

作ってる人がスゴいのだろうと思う。

かなり疑問に思った今年のアカデミー賞、
作品賞も主演女優賞もこの映画だったら納得です。


90_convert_20160529145931.jpeg


まず映像が感動的。

ノーフォークの自然がとても美しく、
街の雰囲気もとてもいい感じ。


nitecka-xlarge_convert_20160529145909.jpg


そして音楽。

ローラーズじゃなかったけど、
”I Only Want to Be with You”だって…

グリーグも平均律も60年代も、
もちろんプラターズも素晴らしい。
355325_006_convert_20160529145848.jpg
ほぼ主役ふたりだけの映画。

ストレートな台詞なしに感情の推移を見事に表現した
シャーロット・リンプリング。
過去の出現への動揺や妻への無神経さを自然に演じた
トム・コートネイ。

このふたりの演技なしには成り立たない作品。
二人が本当に素晴らしかった。


355325_004_convert_20160529145807.jpg


この旦那と私は同じ。
じいさんの気持ちはよく分かる。

妻に正直に話すか話さないかは別として、
消息不明の元カノの所在が数十年ぶりに分かったら、
しばらくは思い出に浸ってしまうだろう。

会いに行くかどうかは分からないけど、
死んでたら墓参りくらい行きたくなっちゃうと思う。

だけどそれがダメなのか…


45_convert_20160529150503.png


結果、衝撃のラスト。
お〜!怖い。


46_convert_20160529150608.jpg


やっぱり女って面倒くさい。
そんな昔のこともうどうでもいいじゃん。

ま、子どもが出来てたかもっていうのは、
ちょっとマズすぎかなぁって気もしないことはないけど。

”さざなみ”というよりは”遠くから突然やってきた津波”でした。



T0020723p_convert_20160529150624.jpg


ちなみ今日は30年前の元カノの誕生日。
そして犬を飼うならやっぱり大きい犬だな。



エンド・オブ・キングダム


220542_convert_20160528222847.jpg


オデッセイ以来のハリウッド☆

あ〜面白かった♪
いきなりのタイトルがカタカナでまずは笑ったけど。

何も考えないでスクリーンの世界に没頭するだけ。
余計な事を考えるとストレス解消にならないよ。


news_header_LondonHasFallen_20160312_01_convert_20160528223041.jpg


二番煎じの続編だけど1作目を見てないから先入観なし。

ただし最初の10分間は
二人のうちどっちが大統領か分からなかった。


355751_004_convert_20160528222928.jpg


あっさり殺される主要国トップの中でも、
イタリアと日本はバカにされてる感じ。
まぁ、しょうがないけど。


355751_006_convert_20160528223005.jpg


手に汗握るあっという間の100分間。
伊勢志摩でこんな事にならなくて良かったねぇ。


355751_007_convert_20160528223026.jpg


絶体絶命の状況の中で米国大統領が世界に放った言葉。
”合衆国憲法を守って最後まで大統領の職務を全うする”

広島での本物もさすがだったけど、
映画の中でもかっこいいねぇ。

違憲の法律を無理やり作って、
憲法が間違ってるとかほざいている、
北朝鮮のボンボンに並び称されるどこぞの首相とは大違い。

ダブル選挙でも、
都知事選とのトリプル選挙でもなんでもやってみろよ。


CezB94qWwAAJlIN_convert_20160528223058.jpg


ロベルト・デヴェリュー


img_5_convert_20160526182738.jpg


METライブビューイング2015-16
ドニゼッティ『ロベルト・デヴェリュー』

指揮:マウリツィオ・ベニーニ
演出:デイヴィッド・マクヴィカー

エリザベッタ ソンドラ・ラドヴァノフスキー
サラ エリーナ・ガランチャ
ロベルト・デヴェリュー マシュー・ポレンザーニ
ノッティンガム公爵 マリウシュ・クヴィエチェン


img_1_convert_20160526182819.jpg


ロベルト・デヴェリューってなんだ?
ドニゼッティは知ってるけど聴いたことあったかな?

ということで、
行かなくともいいかと思っていたところ、
予定が早く終了して時間が空いた。
で、行きました。


img_9_convert_20160526182802.jpg


結果は大正解☆
ホント、素晴らしかった。


王座_convert_20160526184154


最晩年のエリザベス1世の失恋物語。
振られた相手を断頭台に送ってしまう怖い話。


img_6_convert_20160526183811.jpg


主役は変な格好をした面白い顔の怖い老齢の女王さま。
笑うしかないと思っていたのに、
これがまさに完璧な実に素晴らしい歌と演技。


img_4_convert_20160526185153.jpg


まるでお笑いの格好のおばあちゃんに、
いつの間にか感情が入り可哀想になってしまいました。
感動で、ただただため息…Brava♪


DEV_0242a-X3_convert_20160526184228.jpg


エリザベッタ以外の主役3人の歌も完璧。
サラも男性ふたりもみんな主役でした。


img_3_convert_20160526183830.jpg


img_8_convert_20160526185210.jpg


img_7_convert_20160526182917.jpg


そしてオーケストラも最高。
最初の序曲でこのオペラの印象が決まった感じ。
久々にオケの音色でうっとりしました。


img_2_convert_20160526182841.jpg


こんな凄いオペラ、見れて良かった〜
やっぱりチャンスは逃さないで出かけなきゃです。


o0480036013610117421_convert_20160526185224.jpg


Cbai0aUUMAEdLlZ_convert_20160526185521.jpg









安達太良山♪この眺望はやっぱりすごい〜☆


1322+まぶしい森_convert_20160522152346


天気予報とにらめっこ。
昼からは雨に雷までという予報。
14時までは降らないと読んでいつもより早めに出発。


1326+根っこ_convert_20160522152535


スタートは青空。
暑いくらいだけど森の中の日陰を選んで歩く。
でもすぐに空は灰色に。


1338+イワカガミ2_convert_20160522152737

1335+オオカメノキ2_convert_20160522153050


ここ2回不調だった登りの出足は好調。
いつもは抜かされてばかりなのに今日は珍しく抜かす方に。
くろがね小屋も雨が心配で休憩は短くすぐに出発。


1371+峰の辻_convert_20160522153457


この後ざれ場の登りに一苦労。
大きな段差では両足ともつってしまい…どうして?


1381+☆沼の平_convert_20160522153622


それでもいつもよりは順調に稜線に到着。
いつもながらの絶景。
今日は残雪の飯豊連峰までくっきりと。


1383+☆飯豊山まで2_convert_20160522153740

1389+☆進行方向_convert_20160522153901


風が強いのはいつもどおり。
超寒いけど絶景を前に少しだけのんびり。


1399+山頂_convert_20160522154017


1413+雪渓2_convert_20160522154127


下山は今日は動いていたロープウェイで楽チン♪
温泉到着と同時に雨が降り出すタイミングの良さ。


1425+帰りはゴンドラ_convert_20160522154238


やっぱり安達太良山はいい山だなぁ。


1402+福島市_convert_20160522155123


1336+新芽_convert_20160522152642



実況中継


1293+名古屋駅前2_convert_20160515203302


出張先で…


1304+まるや+ひつまぶし_convert_20160515202453


大分前だけど1度偽物を食べて生臭さに卒倒。
2度と無理と思っていました。


1306+まるや+ひつまぶし3_convert_20160515202638


さらにうなぎでは一昨年の12月、
高級店で会食をした際に食中毒で散々な目に。


1307+まるや+ひつまぶし4_convert_20160515202756


以来1年半ぶりのうなぎ。
しかも本物のひつまぶしは初めて。


1308+まるや+ひつまぶし5_convert_20160515202905


そしたら、
とっても美味しかった♪


1309+まるや+ひつまぶし6_convert_20160515203102


出張の際はまた必ず行く。


1294+名古屋駅前3_convert_20160515203824




GW2座目は赤城山 やっぱりキツかった〜♪(*^^*)


1135+駒ケ岳登山口_convert_20160507123634


今度の3連休は登れるのは4日だけ。
だけどその日は東日本の天気予報はなんと嵐…


1138+階段登場_convert_20160507123758


でも前線通過は午前中だからきっと早めに天気は回復するはず。
雪がなくて朝のうちに雨が止む山は…


1140+急登_convert_20160507123905


ドンピシャ!
前橋は6時過ぎに雨が止み、
登山口付近も9時過ぎには雨が止みました☆


1147+☆いい感じに_convert_20160507124016


へたれの私は当然駒ケ岳経由を選択。
ところがそれでもきつい。


1149+☆小沼_convert_20160507124117


長い木の階段はバランスを崩しそうで腰が引けるし、
鉄階段は登りの辛さよりも高さが怖い。
やっぱり山登りは私には向かないのかなぁ…


1152+☆稜線と黒檜山_convert_20160507124222


それでも汗だくで駒ケ岳前の稜線に到着するとご褒美が!
目の前で下界の雲がみるみる消え去り曇り空が青空に〜♪
やっぱり登ってきて良かった☆


1158+☆駒ケ岳到着_convert_20160507124334


ここで帰ろうかとの思いを振り切って駒ケ岳を過ぎての下り。
下ってしまうと戻るにも登るしかない。
どっちみち登るなら先へ進もう!


1177+黒檜山到着_convert_20160507124457


黒檜山への急登。
登ってる最中はキツくて休み休みで相当なタイムオーバー。
でも終わってみれば苦しいことはすっかり忘れて楽しかった思いのみ。


1191+✩展望台より9_convert_20160507124630


着いた山頂や展望台には人がたくさん。
こんな山を平気で登れる人はすごい。
皆さんを尊敬します。


1193+☆展望台より11_convert_20160507124737


そして眼前には真っ青な空と久しぶりの大展望♪
これだからやめられなくなるんだなぁ。


1199+☆+急降下2_convert_20160507124851


黒檜山登山口への急降下は、
やっぱりここを登ってこなくてよかったと思うほど。


1212+細い〜_convert_20160507125011


下りだからまだ耐えられたけど登りだったら挫折してた可能性大。
下山途中ですれ違う人たちにとても優しくなれました。


1216+見えた_convert_20160507125134


下まで降りてバス停まで戻る途中で山頂を振り返ると
じんわりと満足、充実の思いが。


1220+さくらと赤い橋_convert_20160507130046


帰り道、前橋から見る赤城山は、
雄大な裾野がまるで富士山のようで素晴らしい。


1234+覚満淵入り口_convert_20160507125356


次はどこに行こうかな。


1232+覚満淵と籠山_convert_20160507130402




最後のラ・フォル・ジュルネ


1243+ラフォルジュルネ2016_convert_20160508081040


不愉快極まりない、
散々なイベントでした。


1246+ラフォルジュルネ2016_convert_20160508081326


このような開催方法ならば、
来年以降、
もう二度と行くことはないでしょう。


1249+ホールE_convert_20160508081702


来年からはイベント名に
『幼児を持つ父母のための」と、
枕詞を入れ方がいいのではないでしょうか。

オケやピアノの音よりも
幼児の泣き声がホールに響くコンサート。
といよりも、もはやこれはコンサートではないのかもしれません。


ホールB7。
父親と最初から聞く気もない女児。
最初から落ち着きなく横を向いたり立ち上がったり、
足を踏みならしたりパンフレットを叩いたり。
興味ないのだからそれも当たり前。

その5列くらい後ろの母親と男児。
子供は演奏中でも話し始めると止まらない。
でもまだこっちは許せるか。


1255+ホールA_convert_20160508081443


ホールA
両親と兄弟。
最初はご機嫌で声をあげながら手を叩く。
止めさせられると泣きわめく。
大声で叫び始め母親では手に負えなくなり
父親に抱きかかえられ席を立つ。
それでも父親はホールから出ることもなく、
アンコールのショパンまで
広いホールにずっと泣き叫ぶ声が響き続く。

それ以外にも、
チケットを購入した全てのホールで、
あちこちから幼児のわめき声が…


1255+ホールA_convert_20160508081443


最低最悪のイベントの中で、
桐朋学園オーケストラだけは大喝采。

1曲目からその辺のプロオケ以上の素晴らしい演奏。
終曲のフィナーレは鳥肌が立つほどの大感動でした。


1257+ホールC_convert_20160508081546


『ラ・フォル・ジュルネは初開催の2005年から、
 ”早くから「本物の音楽」に触れてほしい”という想いで
 お子さまにも広く門戸を開いています。

 ただし公衆の場で行われる演奏会ですから、
 誰もが気持ちよく鑑賞できるようご配慮いただくことが必要です。

 大人と一緒の場で磨かれるマナーを身につけた、
 小さな紳士と淑女が育っていくこと。
 そして、音楽祭を通じて音楽の輪が拡がっていくことを、
 ラ・フォル・ジュルネは願っています。』

つまり、今回子連れで参加していたご両親、
あなた方は家族連れでは参加資格がないということ。

たとえお子さんが3歳以上だとしても、
お子さんの能力が公衆に配慮できるレベルに達していません。

そんな子を持つ親は公衆に配慮して、
当然に子供を連れてきてはいけないということです。

そもそもそんな子供がここで我慢を強いられて、
”音楽祭を通じて音楽の輪が拡がっていく”とは思えません。

この経験がトラウマになって、
将来的にも音楽から遠ざかるだけでしょう。
逆効果です。

子供が若い親たちの自己満足の犠牲になっているだけです。

育休やイクメン、待機児童や保育園と、
小さな子を持つ若い親は、
最近の風潮により社会からチヤホヤされることで
何か勘違いをしていないですか。

子供を連れていれば何でも許されるとでも思っていませんか。

”少々のご迷惑”以上の酷さの子連れだらけで、
楽しみにしていたほとんど全てが台無しになりました。


1267+キオスクコンサート3_convert_20160508081945


JRのグリーン車内では犬が鳴き吠え、
コンサートホールでは幼児が泣きわめく。

どうやら最悪マナーの社会になっているみたいです。

これまで毎年行っていたイベントですが、
もう卒業するしかありません…

1264+東京音楽大学打楽器アンサンブル5_convert_20160508081829

天城山♪めっちゃ疲れた〜♪


1018+登山口_convert_20160501221303


天気予報とにらめっこして出発前日に予定変更。
本当は連休後半に行こうとしていた伊豆へ急遽向かいました。


1022+☆苔の堤防_convert_20160501221423


伊東駅からのバスは満員で座れない人も。
それでも予定どおりの時間で登山口に到着。


1040+☆万二郎岳登頂_convert_20160501221547


こけこけの森や山桜にツツジに新緑と
春の息吹きに感動。


1046+☆万三郎岳_convert_20160501222700



快晴の予報なのに前半は曇り空にガスもかかって、
もともと少ない眺望はほとんど無し。


1069+☆万三郎岳山頂_convert_20160501221702


それでも万三郎岳頂上からは青空が☆
富士山は見つけられなかったものの青い海がまぶしい♪


1078+✩青空の下界2_convert_20160501221822


ところが何故か体力面が今ひとつ。
身体が重くて万二郎岳までで既にヘロヘロ。
ここで帰ろうかと思ったほど。


1110+☆ヤシオツツジ_convert_20160501222814


万三郎岳で一旦元気を取り戻したものの、
涸沢分岐への急降下で足もパンパン。
そこからの長い巻道がきつかった。


1108+☆苔と新緑_convert_20160501222049


ん〜、どうして?
初級コースと言われる山でこの状態では、
調子が悪いというよりは実力不足かも。
まだまだ精進が足りないみたいです。


1105+苔の花_convert_20160501221944


なのになのに、
連休後半も晴れないかなぁと思っている今現在です。


1117+到着_convert_20160501222155






ご訪問ありがとうございます!
プロフィール

andante

Author:andante
仕事一筋25年。そんな生活に疲労困憊。心機一転、プライベートを充実させようと思ったのに、家族には相手にされずひとりぼっち。クラシック音楽と温泉が大好き。楽器の演奏とフライフィッシングが上手になりたいよ〜♪♫

記念日♪♪
最新記事
カテゴリ
月別アーカイブ
最新コメント
twitter
最新トラックバック
カレンダー
04 | 2016/05 | 06
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31 - - - -
blog list
*takahiro✩さんの読書メーター *takahiro✩さんの読書メーター *takahiro✩の最近読んだ本
検索フォーム
レース情報
RSSリンクの表示
リンク
QRコード
QR
Powered By FC2ブログ

今すぐブログを作ろう!

Powered By FC2ブログ