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ウィーン・カメラータ・シュルツとお寿司

ウィーン・カメラータ・シュルツ
鷲見恵理子(ヴァイオリン)
紀尾井ホール

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モーツァルト:アイネ・クライネ・ナハトムジーク
       第一楽章、第二楽章
       ヴァイオリン協奏曲第4番 ニ長調 KV218
ハイドン  :セレナード
モーツァルト:ディヴェルティメント ニ長調 K136
       第一楽章、第二楽章
クライスラー:愛の喜び
クライスラー:愛の悲しみ
アンコール :クライスラー 美しきロスマリン


この人たちにとっては、
このプログラムは、
技術的には遊びみたいなものなんだろうな。

ソロの人は最初、
随分緊張してたけど。

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終演後は、ニューオータニで休憩したあと築地へ。
ちょっと早かったから隅田川。

佃島方面

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聖路加タワーのなか

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いつものお寿司や

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おまかせで頼むのですが、
今日はいままでと違ってヤリイカからスタート。
そして、トリ貝やヒラマサとか、
初めてのネタが出てきました。

いきます!
まずはうに

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炙り大トロ

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煮穴子…今日もこれがNo.1☆

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大トロ

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巻き物

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あとは写真ありません。


おまけのデザートはマンゴー♪♪

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弦楽セレナーデと春の祭典☆(と鼎泰豐)

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指揮:ユーリ・テミルカーノフ
読売日本交響楽団
東京芸術劇場

チャイコフスキー:弦楽セレナーデ Op.48
ストラヴィンスキー:バレエ音楽「春の祭典」
アンコール:「白鳥の湖」ワルツ


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Bravo…
完全にやられました。

弦楽セレナーデ、
チューニングの時からとても響く。
いつものコンサートで聴く音とは間違いなく違う。

そして冒頭…
いきなりの音圧。
最初の音ですっかり目の前はロシア…
厚くうねる、圧倒される音の波。

ヴァイオリンもヴィオラも、
チェロもコントラバスも、
これほどまで鳴るのか。

息をするのも忘れるようでした。

こんな曲だったんだ…
なんと、この曲、
いままで通して聴いたことありませんでした。
知っていたのは冒頭のみ。
早くCD買おっと。


そして春の祭典。
なんという迫力、
なんというおどろおどろ感。
あまりの音量に押しつぶされそうに。

素晴らしい、
それ以外、言葉がありません。


アンコールも重量級。
おまけというにはもったいないくらい。


終演後は、オケが居なくなっても拍手が止まず。
指揮者と今日で退団するコンマスのデヴィッド・ノーランさんが、
誰もいないステージに
何度も出て来なければならないほどでした。


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聴きに行って良かった。
なぁちゃんとふたり大満足、
思い出に残る、
語りぐさになる演奏会でした。


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終わった後は、世界の10大レストラン、
鼎泰豐(ディンタイフォン)でお食事。
店舗は違うけど、
あの地震の2時間前にも行っていたお店…


看板の小籠包

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チャーハン

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りんごの杏仁豆腐

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お祭り♪♪

仙台に行ったら…

えっ、ここは1年中七夕なの?

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”青葉祭り”というお祭りでした。

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ゆうくんと”うまい鮨勘”♪♪

ふたりで37貫とあら汁、海老汁。
計8千円でした〜☆

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ヨハネ受難曲

J.S.バッハ ヨハネ受難曲BWV245
東京芸術劇場

指揮:黒岩英臣
クライネス・コンツエルトハウス管弦楽団
合唱団 鯨
福音史家 畑 儀文(テノール)、イエス 新見準平(バリトン)
ペテロ・ピラト 宇野徹哉(バス)、テノール 鈴木 准
ソプラノ 安井 陽子、アルト 谷地畝 晶子  
合唱指揮 松村 努


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緊張感の漂う出だし、
ざわめく弦が不安感を増すなか、
オーボエとフルートが物悲しいメロディを紡ぐ。

そして合唱が決然と「主よ」と…

合いません。
フーガもパート毎のバランスが崩れ、
それぞれが勝手に突き進む…

第1曲はそのまま終了。
レチタティーヴォに続く第2曲もあまり変わらず。
いきなり緊迫した場面からのスタートなのですが、
難しいのがよくわかります。

オケとソリストはプロ。
このオケはとても良かった。
管楽器やヴァイオリンのソロはとても味わい深く、
チェロやコントラバスやオルガンも
とてもきれいに下を支えていたと思います。

また、歌い手もみんな上手。
バスは安定感があり、
福音史家もよく頑張りました。
女性陣も感情がとてもこもっていました。

合唱も次第に緊張感がとれて、
進むに連れて肩肘を張らずにのびのびとなり、
引き込まれるように。

最初はあまりの大編成に違和感が合ったのですが、
それも1部の中盤からは気にならなくなり、
2部に入ってからは、
その迫力に逆に感動していました。

客席では泣いている人もいたようです。
私も67曲目の合唱で胸がいっぱいに、
最後の68曲目が終わった時は気が抜けたように…


と、なかなか良い演奏だったのですが、
客席のマナーは最悪。

1階右手後方でしたが、
前後には演奏中に話す人が、
子どもは歩くは、
なんとアリアの最中にいつまでも汚らしく咳き込み、
終わると鼻をかむ老人まで。
おかげで好きな13曲のソプラノが散々でした。
この人は演奏中何度もこれを繰り返していました。

2部中盤からは、
後方の客が使用していた酸素吸入器具の音が大きくなり始め、
3秒毎に乾いた破裂音が終演まで延々と続き、
音量の大きな合唱以外の部分は全く集中できなくなりました。

こういった演奏会では、
幅広く客を入れるのもある程度は仕方がないのでしょうが、
あまりに人に迷惑をかけるようなら来るのを自制して欲しい。
迷惑です。



このエスカレーターが怖いから
ここのホールはあまり好きじゃないんだよね…

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テルミカーノフ チャイコフスキーとラフマニノフ

指揮 :ユーリ・テミルカーノフ
ピアノ:河村尚子
読売日本交響楽団
サントリーホール

ラフマニノフ ピアノ協奏曲第2番ハ短調
アンコール:J.S.バッハ(ベトリ編曲)羊はやわらかに草を食み

チャイコフスキー 交響曲第6番ロ短調「悲愴」
アンコール:エルガー 『エニグマ』変奏曲第9変奏「ニムロッド」


日中はこの辺りでお仕事してました

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数日前にチケットを取ろうとした時点で既に完売。
当日券もなし。
それでもあきらめずに読響へ電話したところ、
キャンセル待ちの整理券を
開演1時間前から配布するとのこと。


とりあえず全日空ホテル

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サントリーホール到着が18:05、
13番目で整理券をゲット。
なんとか右2階席2列目で聴くことができました。

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1曲目、真紅のドレスのソリスト。
おなじみのピアノの音が、
ダイレクトに座席に飛び込んでくる。
演奏している表情も見れてなかなかの席。

ロシアの巨匠をバックに余裕の演奏。
力強く、しっとりと、自由に歌う。
オーケストラの音の厚みも素晴らしい。
すっかり心はロシアに飛んで行きました。

そして、アンコールの曲もまた素敵でした。

悲愴…
緊張感満載で音は渋く、強弱は強く、
不気味さと美しさが素晴らしい第1楽章。

ワルツはやや早め、
意外と力強く、
とても乗りがよく、
華麗に流れて行きました。

第3楽章は分厚く迫力のあるこのオケの真骨頂。
ものすごい迫力でホールを満たして、
高揚感の頂点でエンディング。

そして、息をつかせず第4楽章へ。
ここも分厚い音で、強弱を十分にとって、
深い深い悲しみが、
大きな感情のうねりが、
高まり、
次第に弱まって行く。

なんと言う感動、
客席全体がどっぷりと
この世界に浸っているはずでした。

金管が演奏を終え、
打楽器が着席し、
木管もすべて楽器を離し、
ヴァイオリンが、ビオラが消え去って、
いよいよ終焉。

チェロとコントラバスだけが残り、
余韻へと進む。
静寂の中で音が消えて行く…

まさにクライマックス、
あと繰り返しも2回くらいを残すだけとなった所で、
左側半ばの席からおそらく年配であろう女性の咳が。
しかも止まらない。
拍手がなるまで咳を続けていました。

ぶち壊しです。
この最も大切な場面で、
咳をしなければならない体調で、
わざわざコンサートに来ないでほしい。

我慢するなり、
のど飴でも準備しておくのが常識だろうに。

せっかくの名演が、
このおばさんなのかお婆さんなのかによって、
すっかりシラケてしまいました。
がっかりです。

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気を取り直して、
アンコールはニムロッド。
これもとても素晴らしかったけど…

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どうしても悔やまれる…

婆さん、
二度とコンサートに来ないでね。




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PS 同じプログラムの12日のコンサートは素晴らしかったようです。
  音が消え去った後の沈黙も十分だったよう。
  あ〜ぁ、悔しい…





ラ・フォル・ジュルネ 2日目♪♪

参戦2日目の5月5日。

朝の会場はまだ人も少なくて爽やか。

469+2日目の朝_convert_20130506214537


472+2日目の朝4_convert_20130506214707


今日はハープから♪♪

◯ラヴェル 序奏とアレグロ
      亡き王女のためのパヴァーヌ
 ドビュッシー 
      神聖な舞曲と世俗的な部局
 ☆ハープ 篠崎 和子
 ラヴェル 組曲 マ・メール・ロア
 指揮:イプ・ウィンシー
 香港シンフォニエッタ
 東京国際フォーラム ホールB7

473+ハープとマメールロア_convert_20130506214746



地上広場では弦楽四重奏が☆

474+弦楽四重奏_convert_20130506214838



◯ベルリオーズ 幻想交響曲
 指揮:小泉 和裕
 東京都交響楽団
 東京国際フォーラム ホールA


ホールのロビーから東京駅方面を。

476+幻想交響曲の前に休憩_convert_20130506214932



◯サンサーンス 序奏とロンド・カプリチオーソ
        ハバネラ
 デュカス   魔法使いの弟子
 シャブリエ  狂詩曲 スペイン
 指揮:フェイサル・カルイ
 ラムルー管弦楽団
 東京国際フォーラム ホールA

494+ラストコンサート_convert_20130506215343



まずは香港シンフォニエッタ。
弦の音色がなんとも素晴らしい。
マ・メール・ロア、
華やかな彩りで、響きはキラキラして、
とっても良かった♪♪
指揮者は小さな女性の方でした。

そして再びのラムルー管弦楽団。
魔法使いの弟子は、
昨日聴いたものとは別の曲のよう。
うまい下手ではなく、
こうした艶、香り、雰囲気は、
やっぱり本場のオケならではなのでしょう。

シャブリエも素晴らしかった。
フランスとスペインの匂いを堪能しました。



展示ホールでのコンサート。
アルルの女組曲。
これもチケット半券があれば無料。
一周します。

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この2日間、
どっぷりとフランス、スペインの香りに浸りました。
音楽祭の雰囲気も楽しさも十分満喫しました。
それでももっともっとここに居たかった〜

来年も絶対に来よっと☆



NHKFM

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OTTAVA

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サイン会

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地上広場ではオーボエのコンサート

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記念撮影

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バイバ〜イ…

497+さよなら_convert_20130506221603



ラ・フォル・ジュルネ♪♪

念願が叶って行ってきました。

446+到着_convert_20130506193604


449+すごい人_convert_20130506193706


今回参加は後半2日間の
6つの有料コンサートとたくさんのイベント。
最高に楽しかった。

まずは最初の日の5月4日。

◯デュカス   魔法使いの弟子
 サンサーンス 交響曲第3番オルガン付き
 指揮:川瀬 賢太郎
 読売日本交響楽団
 東京国際フォーラム ホールA


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地上広場でのコンサート

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◯ロドリーゴ ある貴紳のための幻想曲
 ☆ギター  村治 佳織
 ファリャ  交響的印象 スペインの庭の夜
 ☆ピアノ  ルイス・フェルナンド・ペレス
  アンコール ソレル ソナタ84番ニ長調
 指揮:ジャン・ジャック・カントロフ
 シンフォニア・ヴァルソヴィア
 東京国際フォーラム ホールA


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◯ラヴェル 亡き王女のためのパヴァーヌ
      ピアノ協奏曲ト長調
      ☆小山 実稚恵
      ラ・ヴァルス
 指揮:フェイサル・カルイ
 ラムルー管弦楽団
 東京国際フォーラム ホールA
 ☆アンコール
  ラヴェル ボレロ
  指揮:佐渡裕


462+アンコール_convert_20130506194321



この日はなんと言っても
ビッグサプライズの佐渡裕さんの登場。

”ラムルー管弦楽団”と聞いても忘れていましたが、
そうでした!
佐渡さんが指揮をしていたオケでした。

オケの人も知らされていなかったようで、
会場はもちろん大歓声、大盛り上がり。
オケの人の中には泣いている人まで。
最高でした☆


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461+アンコールでのサプライズ_convert_20130506194150


その他、ファリャのピアノの人も凄い。
ラ・ヴァルスも彩りがとっても素晴らしい。

フランスの曲はとても煌びやかで、
絶対にコンサートで聴くべき。
それも外国のオケで♪♪

とりあえず1日目でした〜


終了後の食事の後のドルチェ。
なぁちゃんが手だけ参加。
ひとつは予想外…


467+紅茶のシフォン2_convert_20130506211622


468+想定外のシフォン2_convert_20130506211642







命をつなぐバイオリン

良い映画でした。

でも泣くところがありませんでした。
もっとも、映画館で観ていた周辺の女性たちは、
かなり早いうちから泣いていましたが…

石畳のウクライナの街並、
深い森や静かに佇む湖。
映像は美しく、
もちろん音楽も素晴らしい。
主役の3人の子どもたちも文句なく良い。

主演が本物のバイオリニスト、エリン・コリフ。
映画の中は実演だそうです。
Bravo〜♪♫

そういったディテールは素晴らしいのに、
ストーリーの展開や詰め、
タイトル、エンディングが底が浅い感じ。
年取ったアブラーシャは、
外見からしてはっきりとミスキャスト。

しっかりと描けば、
もっともっと良い映画に
仕上げられたのではないかと思う。

そういった点からはすごく残念でした。


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ホロコーストをテーマにした映画は、
毎年のように製作され、上映される。

今回も”黄色い星”を付けさせられたユダヤ人たちが、
ドイツ軍により
隠れ家から連れ去られ、
貨物列車にすし詰めにされ、
収容所に運ばれた。

祖父母は真っ先に移送され、
親はトラックに乗せられ、
先生は目の前で、
人生を断ち切られた。

二度と繰り返してはいけない人類の大犯罪。

ただ、こうしてドイツはもちろん、
ヨーロッパ諸国では、
”黄色い星の子どもたち”のフランスのように、
巻き込まれたと言っていいかも知れないドイツ以外の国だって、
それぞれが自国の負の歴史に向き合っている。

翻ってニッポンは?
ニッポン人はどうなのだろう。

アジアの周辺諸国や対戦国、
自国民にさえ数限りなく悪魔的なことを犯したはずなのに、
いまだに頬被りして知らん顔。
それどころか美化しようと懸命になっている。

世界最低レベルの民族と思わざるを得ない。


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ななかまど

ななかまどが枯れました。

元気な時は2階の屋根まで枝が茂り、
電線に触らないよう気をつけていたくらいでした。

最近はそこまでの元気はなくなっていましたが、
2年前にはたくさんの花をつけていたのに。

植木屋さんに切ってもらいました…


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2年前の5月…

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プロフィール

andante

Author:andante
仕事一筋25年。そんな生活に疲労困憊。心機一転、プライベートを充実させようと思ったのに、家族には相手にされずひとりぼっち。クラシック音楽と温泉が大好き。楽器の演奏とフライフィッシングが上手になりたいよ〜♪♫

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