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ユアタウンコンサート ♪♫


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山形交響楽団
指揮:岩村 力
ソプラノ:小林沙羅

会場:伝国の杜 置賜文化ホール


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モーツァルト/歌劇「フィガロの結婚」序曲 K.492
モーツァルト/歌劇「フィガロの結婚」K.492より「恋とはどんなものかしら」
モーツァルト/ディヴェルティメント K.138 第2楽章
モーツァルト/歌劇「コジ・ファン・トゥッテ」K.588より“岩のように動かず”
ヘンデル/水上の音楽 組曲第2番より 第2曲“アラ・ホーンパイプ”
レーガー/素朴な歌 Op.76より 第52曲“マリアの子守歌”
バッハ・グノー/アヴェ・マリア

モーツァルト/バレエ音楽「レ・プティ・リアン」K.Anh.10(299b)より“パントマイム”
モーツァルト/モテット「踊れ、喜べ、幸いなる魂よ」K.165
モーツァルト/交響曲第40番 ト短調 K.550 


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自転車、お山と続いていたので、
一息入れて音楽会へ。


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峠を越えた隣町へ、
桜を見ながらコンサート。


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面白い指揮者で意外に良かったよ。


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福島県立医科大学 管弦楽団 定期演奏会


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福島県立医科大学 管弦楽団
指揮 河上隆介

ウェーバー    歌劇「オベロン」序曲
ハチャトゥリアン 組曲「仮面舞踏会」
ラフマニノフ   交響曲第2番

アンコール 
 チャイコフスキー「くるみ割り人形」よりトレパック

福島市音楽堂


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お誘いいただいて今年の初コンサート。
期待以上でした。


ウェーバーは大編成でなかなかの音量。
クラとフルートが特にお見事でした。


仮面舞踏会も五輪のトリプルアクセル以上に迫力満点。
ワルツはテンポをもう少し上げても踊りやすかったかも。


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そしてラフマニノフ2番。
生で聴くのは初めて。
これほど良い曲とは思っていませんでした。

捉えどころがなく難しそうな1楽章。
終わるかと思うとまた始まる。

スケルツォだとは知らなかった2楽章。
中間部は別の楽章かと思ってしまいそう。

そしてため息の3楽章。
映画音楽かポピュラーミュージックかと感じていたのは大間違い。
これほどの素晴らしさだったとは。
終わらないで欲しい…
もっともっと聴いていたかった。
弦もクラリネットもホント良かった。

フィナーレもここまで泣かせるかという感じ。
大盛り上がりでとうとう終わり…

どっぶりと浸ってしまいました。


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終演後のロビー。
弦楽四重奏のファーストの方の演奏があまりにも見事。

もしかしてプロの方ですか?


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タンホイザー


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指揮:ジェイムズ・レヴァイン
演出:オットー・シェンク
出演:タンホイザー(ハインリッヒ):ヨハン・ボータ、
   ヴォルフラム:ペーター・マッテイ
   エリーザベト:エヴァ=マリア・ヴェストブルック
   ヴェーヌス:ミシェル・デ・ヤング
   ヘルマン:ギュンター・グロイスベック
上映時間 4時間32分(休憩2回)
[ MET上演日 2015年10月31日 ]
言語 ドイツ語


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初ワーグナー♪
ちょっと長めではあったものの全然違和感なし。
普通に聴けた。


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ストーリーは今まで聴いたオペラの中で最も意味不明。
それでも感動させてしまうのがさすがオペラ。


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音楽は重厚、華麗、荘厳。
いたるところで圧倒的な迫力。


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第二幕の大行進曲とフィナーレは
まさに椅子に押し付けられるほどの凄さ。

そして合唱の素晴らしさ。

もちろんアリアも、序曲も、これぞワーグナー。
幕開けのバレエや3幕のエリザベートなど聴きどころ満載。


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それにしてもハインリッヒはアホ。
立派なヴォルフラムのまるで引き立て役。
こんな男がタイトルロールとは。


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そのタンホイザーを素晴らしい歌唱力で演じたヨハン・ボータ氏が
5日前の9月8日に急逝していたとは…


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まだ51歳。
ご冥福をお祈りいたします。


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イル・トロヴァトーレ ヴェルディ


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指揮:マルコ・アルミリアート
演出:デイヴィッド・マクヴィカー
出演:アンナ・ネトレプコ
   ディミトリ・ホヴォロストフスキー
   ヨンフン・リー
   ドローラ・ザジック、ステファン・コツァン
上映時間:3時間6分(休憩1回)
MET上演日 2015年10月3日


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やっぱりネトレプコの存在感はすごい。
ルーナ伯爵のホヴォロストフスキーも
登場しただけで観客の拍手が止まず音楽が中断。
METの観客の盛り上がりがよく分かる。


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10年前はあんなに可愛かったネトレプコは今や貫禄十分。
舞台裏には子どもまで連れてきてる。
今回初めて気付いたけど意外に身長はない感じ。


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やっぱりオペラは良いなぁ〜♪♫


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ナイトタイムコンサート


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東京泊まりの出張で時間が空いた。


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偶然やっていた1000円のコンサート。
これだから東京はいい。

もちろん演奏も良かった♪


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3回目の山響コンサート


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山形交響楽団 第254回定期演奏会
指揮:田中祐子、ピアノ:伊藤恵

池辺晉一郎/小交響曲
シューマン/ピアノ協奏曲 イ短調 作品54
ベートーベン/交響曲 第3番 変ホ長調「英雄」作品55 
 
ロビーコンサート
 B.H.クルーセル クラリネット四重奏曲第2番 ハ短調 Op.4 より
 演奏:川上一道(Cl)、舘野ヤンネ(Vn)、成田寛(Vla)、久良木夏海(Vc)

アンコール
 トロイメライ(伊藤恵)


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3回目の山響。

最初はオペラシティでカリンニコフ。
それも2番☆
これが最高の演奏で好きだったカリンニコフがもっと好きに♪
そしてなんと、お土産にラスク付き!

次は山形テルサでドボ7。
チェコ人の指揮者が最高のパフォーマンス。
協奏曲のソロは堀米ゆず子さん。
アンコールのバッハ無伴奏ソナタ3番ラルゴに涙、涙…

そして3回目の今日は…


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まずはロビーコンサート。
全然知らない作曲家の知らない曲。
これがいい。
しかも1曲フル演奏。
開演前のコンサートの域を超えてます。


そして指揮者のプレトーク。
作曲者の池辺晋一郎さんまで登場☆
盛り上がらないわけがない。

池辺さん、演奏中は同じ列に来た!


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山響は少人数でとてもよく頑張って演奏。
フォルテシモはみんな精一杯。
これが感動的。

ピアノのソロは思い入れたっぷり。
あまり好きなテンポではない…
出だしや2楽章は止まるんじゃないかと思ったほど。
でもフィナーレはさすがに盛り上げた。
アンコールは涙。

指揮の田中さんは元気いっぱい。
ベートーベンも早い早い。
おかげで間に合わないと思ってた電車に乗って帰れました(笑)

聴き慣れた3番がとても新鮮で、
また違う曲を聴いてみたいな♪


前回と違って周囲に子供はおらず、
静かに集中して聴くことができました。
それが何より。


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山響のみなさん、今回も良かった〜!
演奏者も裏方の人も
楽団の人たちみんなの努力が素晴らしいと思う。
地元の人にも愛されてる感じ。

山形の人たちがうらやましいな。
絶対にまた聴きに行こう♪


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エレクトラ


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R・シュトラウス《エレクトラ》新演出
 
指揮:エサ=ペッカ・サロネン
演出:パトリス・シェロー

出演:ニーナ・ステンメ(エレクトラ)
   ヴァルトラウト・マイヤー(クリュソテミス)
   エイドリアン・ピエチョンカ(クリュテムネストラ)
   ブルクハルト・ウルリヒ(エギスト)
   エリック・オーウェンズ(オレスト)


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これまたすごいのを観てしまった。

エレクトラ、暗くて地味…と思っていたのが大間違い。
こんな凄まじいオペラだとは思っていなかった。


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出だしは音楽なし。
セリフもなし。
下女が掃除をしたり家事をしたり。

少ししてエレクトラが登場すると、
一転して猛烈な音の咆哮。
以降、ノンストップ、ラストまで止まらない…

こんなオペラ観たことがない。


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主役のニーナ・ステンメはずっと出ずっぱり。
ものすごく大変な役だと思う。

歌も演技も表情もすべてが素晴らしかった。
Brava〜♪


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それ以外の母も妹も弟もみんな熱演。
Bravo〜♫
場面場面ですべて引き込まれた。

もちろん音楽も最高。
指揮も演出も歌手たちもオーケストラもすべてが素晴らしい。


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スクリーンとはいえ、
この演奏でこのオペラを体験することができて本当に良かった。


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ヒラリー・ハーン リサイタル


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ヒラリー・ハーン ヴァイオリン リサイタル

・モーツァルト:ヴァイオリン・ソナタ ト長調 K.379
・J.S.バッハ:無伴奏ヴァイオリン・ソナタ 第3番 ハ長調 BWV1005
・アントン・ガルシア・アブリル
 無伴奏ヴァイオリンのための6つのパルティータより
 第2曲「無限の広がり」第3曲「愛」
・アーロン・コープランド:ヴァイオリンとピアノのためのソナタ
・ティナ・デヴィッドソン:地上の青い曲線

アンコール 佐藤總明“微風”
      マーク・アントニー・ターネジ”ヒラリーのホーダウン“
      マックス・リヒターの”慰撫“

ヴァイオリン:ヒラリー・ハーン
ピアノ:コリー・スマイス

東京文化会館


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バッハの無伴奏は長年の愛聴盤。
とても楽しみにしていたコンサート♪

席はちょっと後ろの方だけど、
赤と白の花柄(?)のドレスがとても華やか☆


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1曲目…ん?
これってモーツァルト?
ピアノがでしゃばり過ぎ。
かなり変な感じ。


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続くバッハは無伴奏。
やっぱり素晴らしいよ〜♪


ハーン


演奏する姿はなんかカクカクして、
ロボットみたいな感じなのは少女時代と同じ。

なのに出てくる音は滑らかで流れるよう。
音色は艶っぽくて、
それでいてとても上品。
音量も十分で時に力強い。

どうしてこんな美しい音が出るの?
どうしてこんなに美しい演奏ができるの?
聴きに行ってよかった…


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後半は現代曲。
ついていけない所もあって、
知っている曲が1曲だけというのは少し辛かった。

けどアンコール最後の曲がまた素晴らしい。
どうしてこんな音が出せるのだろう。
もう涙、涙…

次の来日の時も絶対に聴きに行こうっと。


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ロベルト・デヴェリュー


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METライブビューイング2015-16
ドニゼッティ『ロベルト・デヴェリュー』

指揮:マウリツィオ・ベニーニ
演出:デイヴィッド・マクヴィカー

エリザベッタ ソンドラ・ラドヴァノフスキー
サラ エリーナ・ガランチャ
ロベルト・デヴェリュー マシュー・ポレンザーニ
ノッティンガム公爵 マリウシュ・クヴィエチェン


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ロベルト・デヴェリューってなんだ?
ドニゼッティは知ってるけど聴いたことあったかな?

ということで、
行かなくともいいかと思っていたところ、
予定が早く終了して時間が空いた。
で、行きました。


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結果は大正解☆
ホント、素晴らしかった。


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最晩年のエリザベス1世の失恋物語。
振られた相手を断頭台に送ってしまう怖い話。


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主役は変な格好をした面白い顔の怖い老齢の女王さま。
笑うしかないと思っていたのに、
これがまさに完璧な実に素晴らしい歌と演技。


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まるでお笑いの格好のおばあちゃんに、
いつの間にか感情が入り可哀想になってしまいました。
感動で、ただただため息…Brava♪


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エリザベッタ以外の主役3人の歌も完璧。
サラも男性ふたりもみんな主役でした。


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そしてオーケストラも最高。
最初の序曲でこのオペラの印象が決まった感じ。
久々にオケの音色でうっとりしました。


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こんな凄いオペラ、見れて良かった〜
やっぱりチャンスは逃さないで出かけなきゃです。


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最後のラ・フォル・ジュルネ


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不愉快極まりない、
散々なイベントでした。


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このような開催方法ならば、
来年以降、
もう二度と行くことはないでしょう。


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来年からはイベント名に
『幼児を持つ父母のための」と、
枕詞を入れ方がいいのではないでしょうか。

オケやピアノの音よりも
幼児の泣き声がホールに響くコンサート。
といよりも、もはやこれはコンサートではないのかもしれません。


ホールB7。
父親と最初から聞く気もない女児。
最初から落ち着きなく横を向いたり立ち上がったり、
足を踏みならしたりパンフレットを叩いたり。
興味ないのだからそれも当たり前。

その5列くらい後ろの母親と男児。
子供は演奏中でも話し始めると止まらない。
でもまだこっちは許せるか。


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ホールA
両親と兄弟。
最初はご機嫌で声をあげながら手を叩く。
止めさせられると泣きわめく。
大声で叫び始め母親では手に負えなくなり
父親に抱きかかえられ席を立つ。
それでも父親はホールから出ることもなく、
アンコールのショパンまで
広いホールにずっと泣き叫ぶ声が響き続く。

それ以外にも、
チケットを購入した全てのホールで、
あちこちから幼児のわめき声が…


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最低最悪のイベントの中で、
桐朋学園オーケストラだけは大喝采。

1曲目からその辺のプロオケ以上の素晴らしい演奏。
終曲のフィナーレは鳥肌が立つほどの大感動でした。


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『ラ・フォル・ジュルネは初開催の2005年から、
 ”早くから「本物の音楽」に触れてほしい”という想いで
 お子さまにも広く門戸を開いています。

 ただし公衆の場で行われる演奏会ですから、
 誰もが気持ちよく鑑賞できるようご配慮いただくことが必要です。

 大人と一緒の場で磨かれるマナーを身につけた、
 小さな紳士と淑女が育っていくこと。
 そして、音楽祭を通じて音楽の輪が拡がっていくことを、
 ラ・フォル・ジュルネは願っています。』

つまり、今回子連れで参加していたご両親、
あなた方は家族連れでは参加資格がないということ。

たとえお子さんが3歳以上だとしても、
お子さんの能力が公衆に配慮できるレベルに達していません。

そんな子を持つ親は公衆に配慮して、
当然に子供を連れてきてはいけないということです。

そもそもそんな子供がここで我慢を強いられて、
”音楽祭を通じて音楽の輪が拡がっていく”とは思えません。

この経験がトラウマになって、
将来的にも音楽から遠ざかるだけでしょう。
逆効果です。

子供が若い親たちの自己満足の犠牲になっているだけです。

育休やイクメン、待機児童や保育園と、
小さな子を持つ若い親は、
最近の風潮により社会からチヤホヤされることで
何か勘違いをしていないですか。

子供を連れていれば何でも許されるとでも思っていませんか。

”少々のご迷惑”以上の酷さの子連れだらけで、
楽しみにしていたほとんど全てが台無しになりました。


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JRのグリーン車内では犬が鳴き吠え、
コンサートホールでは幼児が泣きわめく。

どうやら最悪マナーの社会になっているみたいです。

これまで毎年行っていたイベントですが、
もう卒業するしかありません…

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ご訪問ありがとうございます!
プロフィール

andante

Author:andante
仕事一筋25年。そんな生活に疲労困憊。心機一転、プライベートを充実させようと思ったのに、家族には相手にされずひとりぼっち。クラシック音楽と温泉が大好き。楽器の演奏とフライフィッシングが上手になりたいよ〜♪♫

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